椿森コムナって何?


JR千葉駅から徒歩9分。

千葉公園のすぐ目の前。住宅街に残された小さな森。

その森は、大人も子どももワクワクする

秘密基地のような非日常空間。

 

Cafe & Community  space.

拓匠開発がプロデュースするコミュニティスペース「椿森コムナ」。

JR千葉駅徒歩9分、美しい千葉公園の目の前の住宅街に残された小さな森。

 

その小さな森にツリーハウス、タイニーハウス(小屋)、エアストリーム(キッチンカー)を集め、コミュニティスペースをオープンしました。

名称は『椿森コムナ(Tsubakimori Komuna)』komunaとは人工言語エスペラント語で「common(共有)」という意味です。

全米住みたい街No.1に選ばれ、いま世界中から大注目を浴びている都市ポートランド(オレゴン州)の「人と環境にやさしい街」を参考に企画、設計し、拓匠開発が取り扱う廃屋や建築現場の残材、既存樹木といったものを有効利用して製作しました。

 

椿森コムナでは、素材にこだわったオーガニックコーヒーやハーブティー、アサイーなど美容、健康にいいドリンクやフードを提供するカフェスペースや自家製ソーセージ、燻製、キャンドル作り、ヨガ、クリスマスリース作りなど季節に合わせたワークショップ、イベントスペースがあります。お子様から大人まで誰もが楽しく集える空間をプロデュースしています。

 

Komunamo-コムナモ-って何?

誰でも気軽に楽しく始められる、
次の世代に受け継ぐ地球のための

「ちょっとしたこと」=komunamo

komunamoの

目的

私たちが共有している地球が続いていくために「何ができるのか?」を気づき考えていただくこと。

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由来

komunamoは人工言語エスペラント語の造語です。
「common(共有)」であるkomunaと、「amo(愛)」を合わせたものです。
コムナにも、私たちが共有する地球にも、愛を持てるようにという意味を込めました。

komunamoの

3つの要素

1.自然

自然を感じ守る


2.食 

食の安心・安全を考える


3.人 

助け合いお互いの価値を認め合う

 


みんなで、少しずつ気付きを増やし創っていく・・・・
それが「komunamo」です。

椿森コムナは2016年にグッドデザイン賞を受賞。
放置されていた空地の樹木にツリーハウスをつくり、地域のコミュニティスペースに。「価値がない」と見放されていた土地や樹木に新たな活用方法を創造し、さらに地域交流の活性化にもつなげる取り組みが評価されました。

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運営会社

株式会社 拓匠開発
千葉県千葉市中央区弁天2-20-20

椿森コムナ 千葉市初ツリーハウス・カフェ

椿森コムナ

千葉県千葉市中央区椿森1-21-23

info@tsubakimorikomuna.com

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※お問い合わせの返信は、平日のみとさせて頂きます。

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